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元素に意識を合わせる #72, 73, 74 & 82
この記事、投稿しようとすると邪魔が入って?(苦笑)
safariが固まっちゃったゆう★
せっかく色々調べて書いたのに
全部ぶっとんでしまいました(泣)

ほんとはもっと早くに書こうと思っていましたが
何かとバタバタしていて時間が取れず。。

今からでも無駄ではない、と思うので、
改めて、もう一度気を取り直して書きます:)


ある人のブログにあった夢の話に、またしても元素の話が出て来ていました。

先日、私が目にする7788オンパレードが気になって、
このブログに窒素と酸素の話を書きました。

以来、私は7788をやたら目にすることはなくなったので
ご協力いただいた皆さんの意識がかなりうまく働いているのではないか、
と思っていたのですが、
今回のこの方の夢に出て来た元素の話も同様の対策ができると思いますので
シェアします。

この方は最初にやはり気になる数字、として、72,73,74,82が出て来ていて
その後、夢で沢山の人がホイサホイサと富士山麓から福島原発まで
バケツリレーしている様子とかを見たようです。

要点かいつまみ、前にご紹介した『元素生活』などの情報を元に解釈すると、
福島原発の放射性物質対策として行うべきことは

72番:中性子を吸収するハフニウムで放射性を帯びた溶液の再臨界を食い止める
73番:腐食に強いタンタルで原子炉を固める
74番:放射線遮蔽性のタングステン製シートで原子炉をカバーし
   放射能の漏洩を防ぐ
82番:放射線を通しにくい鉛で海岸を囲い、海洋汚染を食い止める


参考までに照さんの見た夢の状況をそのまま要約するなら
72番:水の中にハフニウムを溶かしてかき混ぜ、その融けた水を溜まった放射能汚染水に流し込む
73番:タンフルを原子炉にかけて固める
74番:大きな大きなタングステンシートを原子炉の上からかけて覆う
82番:鉛を海岸辺りに貼付けて「海を助ける」


以下、参考までに『元素生活』にある情報を抜粋しながら
上記の意味をもう少し詳しくみていきます。

72番:ハフニウム
   原子番号40番のジルコウムと性質がよく似た元素。
   原子炉での使用が一般的で、中性子を吸収する「制御棒」にハフニウム、
   逆の働きをする「燃料棒」にジルコニウムが使われる

 ↑ この「中性子を吸収する」がポイントです。
ウランやプルトニウムは中性子をぶつけることで核反応を起こすので。
核分裂する際に膨大なエネルギーと中性子を放出するのですが、
放出された中性子がまた別の原子にぶつかって次の核分裂を起こしてしまいます。
つまり堂々巡りの連鎖反応が起こる鍵がこの中性子なのです。


73番:タンタル これは『元素生活』の説明ではわかりにくいのでwikiから。

   バナジウム族元素の一つ。
   空気中で表面は不動態となり耐食性がある。特にタンタルは耐酸性が強い
   王水に不溶。硝酸とフッ化水素の混合溶液には可溶。
   展性、延性に富み加工しやすい

↑うっ、と詰まる難しい説明ばかりだったのでかなり割愛して抜粋。
でもポイントは色つけたところ。

ここで、『元素生活』に戻ると、
   人体に無害で、生体になじみやすいので人工骨や人工関節、
   インプラント(人工歯根)に              とある。

要は、加工しやすくて腐食に強いので原子炉にかけて固めるのに向いてる、
ということなのでしょう。


74番:タングステン
   元素中で一番融点が高く、高温に強いのだ。
   炭化させるとダイヤモンドにつぐ硬さの超硬合金に!
   耐摩耗性が必要な金属用ドリルや金型などで工事現場を支えています。

さらに、wikipediaにあるタングステンの用途をみると
   ○X線遮蔽用の金属のひとつ
   ○反物質生成実験:陽子や電子を衝突させて、粒子(陽子や電子)と
    反粒子(反陽子や陽電子)を対生成させるための的の素材として

とある。 つまり、
放射線遮蔽の性質を持つタングステン製のシートを
原子炉にかけるとしっかりと固めることができる、ということかと思います。

実はちょっと前に「反物質」という言葉も
私のところにキーワードとしてやってきていた。
理系じゃないのでイマイチよくわかってないけどなにかありそうσ(^_^;)


82番:鉛 『元素生活』には
   放射線を通しにくい
   融点が327.50℃、密度が11.35g/cm3
とあります。

照さんの夢の最後のところにあって、まだ私が解釈しきれていないのが
「融点327.4℃以上に上げろ。
 比重11.34に対し、硬度1.5を上回れ。
 空気中で酸化されにくいが、さびをつくれ、このさびは緻密で内部進行しない。
 この事を理解して海を助けるのだ。」

多分、これは鉛の融点が327.50℃、密度が11.35g/cm3
と関係あるんだとは思います。鉛は融けるとさびができるのか??
さびさせるとより強固になるのか??

あと、最初の火山灰土が良い、と富士山麓から福島原発までバケツリレー
という下りと、最後に気になると言っている「ゼオライト」は
関係しているんでしょう。
なぜなら、ゼオライトは火山岩が凝固してできた鉱物。
で、ゼオライトには吸着機能があって、活性炭と同じような働きをする、
ということです。

そんなことで、以上のことを意識に入れて
ワークをするとよいかと思います。

本当は現実世界でも上記の対応をしてくれれば、と思うのですが
とりあえず、私は意識の世界から上記アプローチします。
ご賛同いただけるかた、みなさん、よろしくです☆



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| アマナ*ケイコ | 原発&放射性物質対策 | comments(2) | trackbacks(0) |
Comment
2011/05/17 8:12 PM posted by: keiko
hiralimさん、そう、鉛は酸化物にしちゃってより硬くってことだと思います。私がわからなかったのは温度が高くなったら酸化するの?ってことなんだけどσ(^_^;) どうなんでしょう?

2011/05/16 8:38 PM posted by: hiralim
こんにちは。

たぶんPbとは鉛の酸化物を作れという意味ではありませんか?酸化物はそれ以上酸化や還元に強い物質を作ったりします。比較的に安定した物質だったりもします。
今、ホウ酸(H3BO3)を原子炉の投入するのも反応を抑えるためです。お役に立てますでしょうか?
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