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セドナの旅 13日目セドナ最終日〜満月〜
引き続き、2年遅れの *セドナ旅行記* (^_^;)
うーん、2009年9月の満月を待っていたのだろうか、、(苦笑)

Wed., Sep. 26

目覚めた時刻は6:50ごろ。
朝焼けは逃してしまった〜。
けれど、amaraのベッドは寝心地がいい。
セドナ最終日、ゆっくりとここで寝られて幸せ。


チェックアウトが
12:00なので、
敷地内にある川辺にて
ゆっくりと時を過ごす。

もしかしたらここが
今までで一番長く
ゆっくりと居られる
と思った場所かも。
日陰があって、暑くなく、寒くなく、
静かでぼーっとするのにちょうどよかった。



さて、今日は最終日ということで
いわゆる観光地的なお買物スポットを巡る。
まずはTlaquepaque トラカパキ。

ギャラリーと
レストランが入っているけれど
なかなかセンスのよい店が多い。


前回来た時、ここで流れていた音に惹かれ
1枚のCDを購入した。
優しいアコースティックギターと
ネイティブアメリカンフルートの音色が
なんともいえない郷愁を感じさせる、私の超お気に入り。

SHOPで販売するために購入したいと思っていたら
やっぱり同じ場所で、同じように曲を流しながら
CDの販売がされていた。

ハワイ生まれのアーティスト、Patrik Ki。
うちに来たことのある人は
聴いたことあるかもしれない。

有名な曲のカバーをした
アルバムが多いけれど
私の買ったのは
彼のデビューアルバムでもあり、
全曲オリジナルな貴重なCD。

本人の人柄も
とってもよさそうなのでした。
一緒に撮ってもらっちゃった。


その後、Tlaquepaque内の
Garden Cafeでランチ。
クロワッサンサンドを注文。
ここのサイズはそんなにバカデカくない。
味もまぁまぁ。


Tlaquepaqueの近くに、Oak Creek Bridgeを
渡ったところの建物の2階にKapaviという店がある。
先日出会った女性が、ここのアクセサリーはよいよと
薦めてくれたので見に行く。
この店のオーナーは材料を集めてHopiに製作を依頼しているという。
アクセサリーは結構男性的なデザインなものが多く、
私たちがつけるにはちょとゴツすぎるかんじだけれど
いいものだけを集めてるというのがとってもよくわかる店。
ラグも高級な感じ。
日本からの取材も沢山入るそう。
私たちはそれぞれカメラ2台担いでいるわ、
色々質問するわで、取材者と間違われた(笑)。

Mりんがウェスタン調のフォトフレームを探していたんだけれど
Tlaquepaqueでは1個しかなかったため、
Uptown Sedonaへ向かうことに。

ここは今回何度も通りかかったけれど
全くお店を見てなかったので、
さらーっとみながら、フォトフレームを探す。

と、めちゃくちゃウェスタンな店を発見。
ウェスタン風に仮装して写真を撮ってくれる店で
ちょうどカップルが撮影していた!
私はちょっとここでの撮影は遠慮、、。
撮っとけばよかったなぁ。面白いショットだった。


そうこうしているうちに、もう5時過ぎ。
あっという間に時間が過ぎる。

本当は前回同様、最終日の夕焼けは、
Red Rock Crossingからと思っていたんだけれど
なんとなく、Airport Mesaに行ったほうがよい気がしたので
こちらに予定変更。
ギリギリに行くと駐車場がいっぱいになってしまうので
少し早いけれど、移動することに。

撮影しようと思っていると、
なかなかその場の空気を満喫することが難しいので
今日は思い切って一眼レフは持って行かないで
コンパクト1本、ほぼ手ぶら状態で上に登ることに。
撮影もほとんどしないことにしよう。
最終日のこのエアポートメサ、満喫するぞ!



一気に登らず、途中でのんびりと景色を眺めていると
ディジリドゥーを持って登る人の姿が!
おお!      (....彼の写真は取り損ねた)

そのうち、やさし〜い音が聞こえてきた。
ハープか木琴のような音だなと思って聴いていたんだけれど
とっても景色に馴染んでる。

上に登ると先ほどの男性が鉄琴みたいなのを叩いていた。
鉄琴にしたらとってもマイルドな音だ。

もしかしてストリートミュージシャン的に生活しているのかと思ったけれど
別にお金を入れてもらうための帽子とかもないし、
そういうために来てるんじゃないってことがわかった。

さて、私はもう景色を見るというよりも、
赤い大地に寝転がって空を見上げることに。

そのうち音はディジリドゥーに変わる。
大きな音で鳴らすのではなく、とても静かに。

赤い大地に寝転んだ状態で
耳に聞こえてくるディジリドゥー、これって超ヒーリング。

私だけではなく、その場にいる全員が音と景色に癒されている。
誰も大声でしゃべらず、とても聖なる時を一緒にシェアしている。
うん、これは本当に聖なる瞬間。

この人、ただものじゃないなぁ。
この場のエネルギーに合わせて演奏している。

そのうち、太陽が沈み始め、また別の楽器に。
(気持ちよすぎて覚えてない)



日の入り後、もう終わりかなぁと思ったけれど
また静かに鉄琴の音が。

そうだ、今日は満月!
そっかぁ、だからこっちに来た方が良かったんだなぁ
きっと彼も満月だから演奏しにきたんだなぁ。

なんて思いながら、月が昇ってくるのを待つことにする。


そして月が東から昇ってくる。
音楽もまたそれに合わせて。

さすがにちょっとみんな興奮状態で
寝転がりながらカメラを支えて撮影してたりする。

なんとも言えない神秘的な瞬間。
最終日、とってもいい締めくくりだ。
こっちに来てよかったわ〜、ほんと。
これは偶然じゃないな。
来る必要あったんだな〜。

そういえば、1988年、初めての海外旅行、
9/25はサンフランシスコのゴールデンゲートブリッジで
同じように満月を眺めていた。
Harvest Moonって言うんだよって教えてくれた人のことを思い出す。
2007年9/26、再び、アメリカでHarvest Moonを眺める。
なんだか不思議な感覚。


そろそろ足下も暗くなってきて
みんなメサから降りて行く。

どうしても一声お礼をいいたくて、
例の彼に話しかけてみた。

おお、優しい顔だ。
カナダでよくいたヒッピー系を清潔にした感じ(笑)。

一旦お礼一言で引き上げたんだけれども
メサから降りていくときにまた出会い、
結局、もう少し話をする。

セドナ在住で、ときどき、ここに演奏しにきてるらしい。

最後にあ、もしかして、と思い、聞いてみる。
「もしかして、ネットで検索したらあなたの情報載ってる?」

ってことで名刺をもらった。
そうか、やっぱりヒーラーだった!
日本にも来た事があるらしい。
そして来年、また来る予定があるとのこと!

うーん。すばらしい。

今回、図らずも3人のサウンドヒーラーと出会うことができた。
ご縁だなぁ。


さて、いよいよセドナを後にする時間になっちゃった。
10時頃にはフェニックスについていたいし、、、
と、後ろ髪引かれながら(笑)エアポートメサを後にする。

と、車を走らせながら、そうだ、ベルロック撮影したいなぁ、満月と!
なんて思っていたら、まさにそんな景色に遭遇。
車を止めて、二人、撮影に入る。




満月が反射して光る山肌と星、
大きな満月とベルロック、、。


 ☆↑星、見たい方は画像をクリックしてください

これらの神秘的な空を最後に、セドナを後にした。

さよなら〜セドナ!! ありがとう!!

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| アマナ*ケイコ | Sedona 2007 | comments(0) | trackbacks(0) |
セドナの旅 12日目 ベルロック、ウェストフォークトレイル
なぁんと、2年遅れの *セドナ旅行記* 
いまごろ、、、ですが、、ようやくUP...(^_^;)

Tue., Sep. 25, 2007

早朝、ベルロックへ、みぽりんを連れて行く。

こないだは
ボルテックスの中心はこのあたり、
というところだけに
行ったけれど、
今日はもう少し
上まで上がってみる。

余裕があれば
キャセドラルロックにも登ろう
と思ったけれど
時間的にバタバタしそうなので
ベルロックでゆっくりする。
ちょっと寒いけれど、
昨日のエアポートメサよりはまし。
清々しい朝の空気。

今回は上昇するような、
上にひっぱるようなエネルギーを
感じることができた。


実は今日は最後の一泊、ちょっとリッチステイしようということで
amara resortを予約。

ということで朝この居心地のよかったプライベートスペースをチェックアウト。
片付けを済ませてから、また例のベランダでしばしのんびりと
山の空気を堪能する。

10時チェックアウト。お世話になったAlexandraに
古代の女性像みたいなちょっと素敵なキャンドルホルダーを
プレゼントして別れる。
あんまり個人的な話、なにもしなかったけれど
とってもいい笑顔のあったかい人でした。ありがと〜。


さて、amaraのチェックインは2時以降なので、
それまで、もう一度、Oak Creekの上流、
West Forkへ。


途中の道がとっても気持ちよい。
運転を変わってもらって、
助手席で撮影。

89号線を上がって行く道は
ちょっと日本っぽくって
本当に気持ちがいい♪
オッシー(押尾コータロー)を
聞きながら超いい気分!


West Fork Trailは
今日で2度目なので、写真撮影のスタンスは
こないだとはかなり違う視点で行おう!

ということで、
プチひまわりと山。

木漏れ日の気持ちよい小道。

トレイルへ入る手前のクリーク。
青い空が反射してきれい。


葉っぱの影がアーティスティック。

トンボ発見。でも動かない。死んでる??

トカゲも発見。トカゲは結構いる。

ぴんぼけでエネルギーを撮ってみる。


虫食いの跡?
根っこも芸術
水たまりも芸術

今回も一番奥までは行かなかったけれど
先日よりは奥まで行って、日陰のいいスペースを見つけてしばらく休む。

が、二人ともお手洗いに行きたくなり、、、
ペトラじゃないし、まさか、途中でそのへんで
っちゅうわけにもいなかいので、ものすごい足早で引き上げる。

気がつけば、あっという間に時間は2時を回っていたので
とりあえず、amaraにチェックイン!


バスローブもあって、
アメニティーも
ちょっとおしゃれな感じ
(なぜかイギリス製).
これまで泊まったところとは
さすがにちょっと違い、格上を
感じさせてくれる。
部屋自体はそんなに広くないけれど
ベッドはいい弾力具合。


部屋からは赤い山は見えないけれど
ポーチに出れば見えるし、
裏には川もあって
なかなか気持ちよい。


さて、とりあえず、お腹が空いたので、ランチへ。
amaraで食べてもよかったけれど
Johnがおすすめ!と教えてくれたところのうちひとつ、
D'Lishへ行ってみる。
レストランというより
デリカフェ。
中はちょこっと席があるくらいで、
基本的には
外のスペースで食べるのが
気持ちいい。
オーダーは
ランチスペシャルになってた
マッシュルームスープとペンネ。
このスープ、食べたことのない味。
物凄い奥深い感じ。
美味しかった。
ペンネも美味しい。


その後、Red Rock Crossingへ再び。
またまた影で遊ぶ2人。
今回は快晴で風もないので
水面への反射がとってもクリア
ああ、大きいカメラを
もってくればよかった、、、

と思いつつ、
しばしこの空間を楽しむ。



ただ、太陽光線きつく、
Mりんはエネルギーあたりしているようだし
雲も全然出てないので
きれいな夕焼けは期待できそうにないし
夕焼けハンターは今日はお休みすることにして
早々にホテルへ。
せっかくの高級ホテル(笑)なので、夕方はamaraでゆっくり。

夕食もそんなに大量に食べる気にならなかったので
またまたNew Frontierで買って帰るも、
お昼食べたのも遅かったし、全然お腹が空いてないので
食べずに寝てしまった〜。zzzz〜。

セドナの旅 11日目はこちら

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| アマナ*ケイコ | Sedona 2007 | comments(5) | trackbacks(0) |
セドナの旅 11日目 エアポートメサ、ボイントンキャニオン
*一年遅れのセドナ旅行記*

Mon., Sep. 24, 2007

朝日を見に、エアポートメサへ。

寒い!!!
物凄い風。。。

そのせいか人が少ない。
とりあえず、私たち一番乗り。


そのうち夫婦が
一組やってきた。
なんとなく
写真撮りたくなる
カップル。


どういうきっかけだったか
忘れたけれど
会話が始まり、
どうも気が合う。
Bryanはなんと、
日本で生まれたそうだ!
横須賀基地かな。


しまいには、
こんなことして
4人で遊んだ。



朝食一緒にどう?
ってことになり、
前日に薦められたという
空港にあるレストランへ。
本当に滑走路の横にある。



久しぶりに卵の朝食。


色々話をしていると、
この夫婦本当に多才。
だんなさんは
すぐにジョークを言って
人を笑わせるタイプだが
かなりのキレものと
見受けられる。
おそらく社長さん。
奥さんも多才。
ジュエリーデザイナーでもあり、
趣味はお菓子作り。クリエイティブなエネルギーに
満ちあふれている二人だった!



さて、お昼前、まだ私の今回は訪れていなかった
Bointon Canyon(ボイントンキャニオン)に向かう。


4年前の記憶をたぐり、
おそらくあれが、
ボルテックスのあるあたり、、
と検討をつけて歩いていると、
日本人グループに遭遇。
「半澤さんですよね〜?」と
聞いてみたらやっぱりそうだった。


みぽりんも私も、ここのエネルギーは感じやすいみたい。
かなり強い感じがする。



確かあっちの
ネッシーみたいなのが
女性的エネルギーの
kacchina womanで
手前が男性的エネルギー。
真ん中が両方が交わり、
女性性と男性性の
エネルギーのバランスが
とれるところと言われている。
ここでしばらくのんびり。


クリスタルが成長する様も垣間みれる。
写真をマクロ(アップ)で
撮ろうと思ったけれど、
電源が落ちちゃった。
何回かはQTで
復活したけれど、
さすがにフル充電にはならず
断念。




ここでもディジリドゥーにする木、Century Plantや
ねじれにねじれたジュニパーなど、木が面白い。


光のシャワーを浴びるみぽりん&私。


前来た時にもここで撮影した。
お昼少し前くらいだとちょうど光が上から射して
面白い写真が撮れる。


ここにまた年配夫婦が登場。
話をしていると、目の前の超豪華ホテルに宿泊している
超リッチ夫婦と判明。
日本にも来たことあるし、世界各地をとにかく旅してまわってる。
もちろんファーストクラスで。
今日は、ちょっとお金持ちの人と知り合う日だなぁ。

***
帰り道、洗濯物をもって LAUNDROMATへ。
これまで手洗いにしていたけれど
ジーンズとか大物をここで洗濯〜乾燥まで。
ホテル滞在じゃない私たちにとってはとても便利。
来ている人は地元の人、ふらっとここに旅しにきた女性、
演奏をしにきているミュージシャン、そして老人多数だった。

さて、今日は17日に予約したのが
スケジュール調整がうまくいかず、のびのびになっていた
Tiffanyのセッション日。16:00の予定だったので
少し早いけれども、そのままMistical Bazzarへ。

本当はボルテックスツアーを予約していたんだけれども
この数日の間にもう大概見に行ってしまったこともあるし
今日になったってことはヒーリングセッションに切り替えて
もらうほうがいいかなぁと店の番をしているBryanにいうと、
直接本人に交渉してくれたらいいからということで
彼女の到着を待つ。

16:05、まだ来ないなぁ。
16:15、まだ来ないなぁ。
Bryanに話しかけようと思っても、次から次へとお客さんが
現れ、話をしているので、口を挟めない。
ようやく、16:20を過ぎて、
「あっの〜、待ち合わせ場所、ここでいいんだよねぇ?」と
聞いてみることができた。
そしてTiffanyに電話をしてもらったけれども留守電。
隣の店にいるかもしれない、と見に行ってもらったけれども
やっぱりいない。マネージャーに電話してもらっても
月曜日の4時でちゃんと予約入ってる、が、
どうやら、Tiffany自身のスケジュール帳に
火曜日の4時、といれてしまっているらしい、ということが発覚。

うーん。どうしようかなぁ。
何度もスケジュールうまくいかなかったし、
これは彼女とは合わないってことかなあぁ。
この人、結構良さそうと思ったんだけどなぁ。

でもキャンセルするとクレジットカードの差額で
へんちくりんな損(たいしたことないけど)するしなぁ
だからといって明日の予定変更するのもなぁ。
一人旅だったらいいけど、今は二人だしなぁ。。。
どうしようかなぁ。

「リーディングのセッションだったらXXが今空いてるよ」
と薦めてくれたけれど、まったくその人には引力を感じない。
う〜ん。
受けるとしたら絶対Tiffanyだなぁ。
でも明日よりも今日がいいなぁ、、、。

そうこうするうちに16:30は過ぎてる。

Bryanがペンジュラムを持ってきた。
僕がやれば意識が入りにくいからこれで確認してみよう。

「KeikoはTiffanyのヒーリングセッションを受ける必要がありますか?」
- YES   うん、やっぱそうだよね〜。そう思うもん。

「それはアウトドアですか、それとも彼女の家ですか?」
- 彼女の家:YES うん、やっぱそうだよね〜。

でも、うーん。日にち明日にしろってことか。うーん。

「もう一度Tiffanyに電話してみるよ!」

、、とようやく電話がつながった。
彼女、どうやらやっぱり日にちを書き間違えていたということらしい。
今からうちへ来る?
ってことになり、結局、開けてみれば、望みどおりになった。
よかった〜。

彼女の家へ車を向かわせる。
おお、なんてところ〜。
家の中の写真は取り損ねたけれど、
それはそれは、そんじょそこらのホテルよりも遥かに素敵な
ものすごいゴージャスな部屋。
外からみててもわからないけれど、もう広いスペースに
厳選されたアイテム。
そして、窓から見える赤い山。
ここにこれただけでもラッキーと思えるスペース。

何度もスケジュール調整がうまくいかなかったし、
今日ももう予約の時間を40分も過ぎてるのに
まだ自分のセッションを受けたいのかと
彼女自身も「本当にこの人来ること、そんなに重要なのかしら?」と
思ったらしいけれど、どうやら「重要」とのメッセージを
受け取っていたらしく(笑)、温かく迎えてくれる。

Tiffanyはサウンドヒーラー。
30分ほどリーディングをしてもらった後、
ヒーリングのセッションに。
ヒーリングの時間は20分くらい。
テーマとなってるところの活性をしてもらう。

まぁ、彼女の声のすごいこと。
あんな声、聞いたことない。
耳元でクリスタルボウルと一緒に発声していたときにゃぁ、
そりゃ頭の中が全部入れ替わるのではないかと思われるくらい(ちょっと大げさ)
ものすごい反響。

スケジュールすっぽかしのお詫びに彼女の制作したDVDと
フランキンセンス入りのアロマオイルをもらった。

セッション中の会話とサウンドヒーリングの模様をiTalkで録音していて
それをCDに焼いてもたせてくれた。

これ、13日間毎日聞いて、さらに活性化してね。

別に全ての人が13日、というわけではなく、
私の場合、どうやら13日必要、という感じの模様。

リーディングの内容はかなりどんぴしゃで
思い当たる節多いにあり、これまでもらった情報とも一致。
新しく私をサポートしている人についても情報をもらったので
今後のセッションに活かしていけると思う。

Tiffany、オススメです。

ところで、このTiffany、こないだのサウンドヒーラーJohnと
一緒にワークしているようで、パンフレットに2人の写真を掲載しているのが
Mistical Bazzarにあった。
Tiffanyにそのことを言おう、と思いつつ、
タイミングがなくって、言えずに別れてきた。

でも偶然にしちゃぁ、よくできてるわ。ほんと。
つながるところが一緒なのね〜。

そういえばJohnも予約すっぽかしてくれたし(笑)
二人とも似てるのか!

ま、そんなこんなで、
今日は夕焼けハンターはお預け。
Tiffanyにも3日間はあまり動きすぎず、よく寝てね、
と言われたし、部屋に帰ってバタンキュー。



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| アマナ*ケイコ | Sedona 2007 | comments(4) | trackbacks(0) |
セドナの旅+α 10日目 番外編 WAL☆MART
Sun., Sep.23, 2007

同行したみぽりんがWAL☆MARTに行った事ないというので
PageからHorseshoe Bendに行くときに立ち寄った。


ウォールマートは
アメリカの超巨大スーパー。
もう知ってる人も
多いかもだけど、
とにかく、倉庫のまんま
が店になってて
デカイ。
センスうんぬんより、デカイ、安い、です。


ハロウィーン1ヶ月前だからか
いろんな色のかぼちゃ!
アメリカ人、
とにかくハデ好き。
ドリンクコーナーも
とってもカラフル。

う、こんな体に悪そうな
クッキー、食べたくない(笑)



これは途中で立ち寄った
中華店のランチ。
オープンしたて(1ヶ月も経ってない!)だったけど、
なかなか愛想のいい人がオーナーだった。


って、っこで書いてて思い出した。
なぜ、この店に寄ったか。

Horseshoe Bendを出て、グランドキャニオンに向かうまで
相当な距離があるんだけれど、
実は、ガソリンがどんどん減っていて
なのに、行けども行けども、
町らしきところが出て来ない。

ゆえに、ガソリンスタンドもない!!!

走っても走っても、ただ広大な大地!!!!!

幸い、少し、下り坂道。。。

だ、だ、だけど、、、、

とっくの昔にガソリンなし警告ランプはついてる、、、

どうする、どうする、どうする〜!!!!???

って二人で叫びながら、ルートを直行ルートにせず
あえて、町がありそうなところに寄り道したんだった!!!

ようやく辿り着いてなんとかガソリンを入れ、
ほっとして食事したのがこの中華。

あいにく、手元に何のメモもないため、
どの町だったか忘れちゃったです、、。


さて、夕食は、セドナに戻って。
途中で、Safewayだかに寄って
こんなの、買って来た。

多分、RawFoodの一種だったような。なんだっけ〜中身。

こちらは確か、キャロットケーキ.
味はまぁまぁおいしいかな、
ってところでした。


そんなわけで、セドナからアリゾナ&ユタに足を伸ばした10日目、濃い濃い、一日でした。
翌日からは再びセドナ堪能です。

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| アマナ*ケイコ | Sedona 2007 | comments(0) | trackbacks(0) |
セドナの旅+α 10日目 グランドキャニオン
Sun, Sep. 23, 2007

Horseshoe Bendを後にし、
グランドキャニオンへ向かう途中。

とぉっても
気持ちいい場所があった。
が、写真では
全然収まりきらない。

フォトグラファーみぽりんも
かっこいい。





何時間かかったか、
もう忘れたけど
(さすがに1年経ってるし、、)
夕刻、
グランドキャニオン
到着。


---ひとりごと---
引越のときにガイドブックを捨てちゃった!?かな、で、どこに入ったかわからん、、
確か、東の端っこの南側だったような、、、。

しかも、このあたり、疲れてなんにもメモとってないので
1年後の記憶だけで書いてます。我ながらすごいわ。

ってことで、ここからさき、
グランドキャニオン内のうんちくが一切書けません。
あしからず。
--------------

さて、なんかの建物(笑)。

窓から見える景色が
気持ちいい。

でもこの場所は、
思ったほど、壮大な感じがしないというか、
イメージしてた「グランドキャニオン」と
ちょっと違う感じ。
緑と湿気を感じる。
でも、光のカーテンがきれい。

格好のカップル発見。

なぜか、移動先、移動先で出会うカラス。
いつもポーズをとって、撮れ、と言う。



別の場所に移動したころには
夕焼け。
ここでも格好のモデル発見。
ちょっとそのままでいてねぇ。



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| アマナ*ケイコ | Sedona 2007 | comments(0) | trackbacks(0) |
セドナの旅+α 10日目 ペイジ〜ホースシューベンド
1年遅れで、ようやく2007年セドナの旅、今頃UPです〜。

現地でメモして写真整理していた分までは
昨年UPできていたのだけれど、
帰国してから猛烈に忙しくなり、
そのまま、ばたばたと最近の引っ越しまで
超孟スピードで過ぎた1年だった、、。
ということで、1年ぶりに続きを更新。

Sun, Sep. 23, 2007


朝のPage。
BestWesternの
隣にあった建物、
なんとなく、
西部っぽいイメージで
かわいかったりする。




のどかよねぇ。



この後、近くのダムをもう一度観に行く。

地層の色が水色っぽかったり、黄色っぽかったり
ピンクだったり。
川の水の色も
おそらく深さが違うことで
激変してる。


まわりの地層はこんなになってる。
思うに、昔は海底にあって
その後、隆起して出来た地層ではないかと。



さて、Pageを早々に後にし、
ガイドブックをみて二人ともここはぜひ行ってみたい!
と思っていたHorseshoe Bendを見にいく。

わかりづらいところにある、
と書いてあったおかげで
見逃すことなく看板を発見し、
無事到着!


内陸なんだけど、なんとなく海にきたような雰囲気のするところを
しばらぁく、歩く。


で、こんなところに到着!!!!!!!




高〜いところにあるので、落ちたらかなり大変(笑)。
ギリギリのところに座ってみたりして。


こんなことしてる人もいる(笑)


もう、ここで何枚写真撮ったかわからない。
あほみたいに、100枚以上おんなじ写真撮ったかも。
雲の位置が変わるから、水の色がどんどん変わるのよねぇ、、。
そして、とっても気持ちいい〜。

2時間くらいいたかもしれない。
なんにもないところなんだけど。。。

名残惜しみつつ、Horseshoe Bendを後にする。



次はグランドキャニオンへ!
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| アマナ*ケイコ | Sedona 2007 | comments(0) | trackbacks(0) |
セドナの旅 5日目up
セドナの旅 5日目 AM:サウンドヒーリング
セドナの旅 5日目 PM:Healing Tree Vortex

をupしました。


この写真の右、大きい山がThunder Mountain、
ディズニーのビッグサンダーマウンテンのモデルになったといわれてる山です。



これまでのupは
9/13 出発〜フェニックス到着
セドナの旅 1日目
セドナの旅 2日目
セドナの旅 3日目
セドナの旅 4日目
セドナの旅+α レイクパウェル&ブライスキャニオン
upしてます。

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| アマナ*ケイコ | Sedona 2007 | comments(0) | trackbacks(0) |
セドナの旅、フェニックス〜1日目up
9/13 出発〜フェニックス到着
セドナの旅 1日目

を遅ればせながらupしました。


その他これまでのところ
セドナの旅 2日目
セドナの旅 3日目
セドナの旅 4日目
セドナの旅+α レイクパウェル&ブライスキャニオン
upしてます。

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| アマナ*ケイコ | Sedona 2007 | comments(2) | trackbacks(0) |
セドナの旅+α 9日目 レイクパウェル〜ブライスキャニオン
Sat Sep. 22

レイクパウェル湖畔の
グリーンヘイヴン(Greenhaven)
にあるLinda's Condoにて目覚め。
ちょうど目覚めたときが6時過ぎ。
外へ出てみると
空がうっすらピンクに染まりきれい。
写真を撮ろうと思って
部屋の中に入ってガタガタしていたら
すっかりタイミングを逸してしまったが
それでもかなりきれい。
宿の隣に住んでいるおばさんがお散歩に出てきて声をかけられしばし話をする。
ここに17年間住んでいるらしい。
うらやましい限り。

でも、かなり孤立した地域みたいで
買い物には5時間かけてラスベガスまで行っちゃうとか言ってた。

さて、ここで朝焼けを拝んだ後、せっかくなので
ちょっと車で朝の風景を見に行く。

まずはグレンキャニオン・ダム(Glen Canyon Dam)あたりへ。
コロラド川下流に流れる大量の岩石を食い止めるために造られたダム。
このダムによって世界で2番目に大きいという人工湖、
レイクパウェルが出現したらしい。

太陽が陰ってしまって、全然フォトジェニックにならず
グレンキャニオン・ブリッジの撮影は諦める。

フェンス越しにダムからの続き、
コロラド川を望む。
渓谷が深い。

次に昨日ホテルのフロントの人に教えてもらった
近くのビーチへ。
ここはGreenhavenから2筋程北へ89号を走った東側に入ったところ。
8時以降は入場料をとられるだけれど
ちょっと前だったので無料でゲートを通り抜ける。
途中までは舗装道路、以降はダート道。

砂地にはアザミのような小さい花が
たくさん咲いていたけれど
実はこのトゲかなり痛い。。。
このトゲトゲの間を結構大きい、
ピーターラビットのようなうさぎが
駆け抜けて行った。
写真は間に合わなかった。残念。


このビーチにはキャンピンクカーがたくさん並んでいて
BBQのいい香りなんかが漂っている。
どうやらこの近辺のリゾート地としてポピュラーな模様。
ただし、車のプレートを見ているとほぼアリゾナかユタの人たち。
昨日からいっぱい車のプレートばっかり撮影しているけれど
これは後日また別途特集でお見せしま〜す。

ここでしばし
レイクパウェル湖畔を撮影。

なぜか中国っぽい遠くの山並み。
うっすらと光のカーテン。


そのうちちょっと空が
明るくなってきて青空も覗く。
何とも爽やかで
車のコマーシャルチックな1枚!

みんなのBBQの食べ残しを
狙っているのか、
結構カラスが飛んでいる。
でも、あんまり汚い印象ではなく
崇高な感じ。

宿に戻り、身支度。
本当は8時頃出るつもりだったけれど
のんびりしてたら、9時半ごろ。

出発前、
昨日買ったドリンクをパチリ。
日本でも時々見かけるように
なったような記憶があるけど
Arizonaっていう
緑茶ベースのドリンクと
初めてみた同様のドリンクFUSE。
ボトルがきれい。
アジアチックなものが受けるのか
こういう漢字を取り入れてる商品は結構この数年多い。

さて、今日のお目当ては
ブライスキャニオン(Bryce Canyon)&ザイオン(Zion)国立公園あたり。

まずは遠いほうのブライスキャニオンを目指す。
89号線をそのまま北上し、
Kanab, Mt. Carmel, Long Valleyを通過して、
12号線へ。2時間半くらいかな?

が、途中から雨が降り出す。
Bryce Canyonに着いてもまだ雨は降っている。
撮影はちょっとしづらいね〜。
公園の圏内へ入って行くと、ゲートがあって
どうも入場料は25ドルっぽい。
明日晴れてたら戻ってくることにしよう、
今日は下見〜! っていうことにして
そのままゲートで引き返す。

が、ひとつだけ、入場料なしで入れるポイント発見!
Fairyland Point。

富士登山用に買っていた
ゴアテックス素材のジャケットをひっかぶり
トレイルを少し歩いてみる。
いやぁ、面白い。
このポイント、来てよかった〜。
これだけでブライスキャニオンをちょっと
垣間みれた!



が、やっぱり雨がひどいのでとりあえず
今日はペイジ(Page)に戻ることに。

お昼をとったのは、
ブライスキャニオンを出て
すぐのところにある
レストラン。

このレストラン、
色々面白い本が各テーブルにあった。


この本のタイトルは
"How to Make People Think You're Normal".
平たく訳するなら、
『みんなにあなたのことを
 「普通の人ね」って思わせる方法』。

ジャーナリストの著者がちょっと皮肉を交えながら
ストレス解消のためのティップスをまとめてるような感じ。
何やら似たような本を21冊も出しているらしく
思わず1冊買ってしまいたくなった。

ホットチョコレートはぬるくて
今イチ、、(;^_^A


ブライスキャニオンと
マウントカーメルの間に
レッドキャニオン(Red Canyon)ってところがあり
これまた面白い地形。



あちこちに咲いている黄色い花が
風景に色を添えてくれている。



この後はまたひたすら来た道を戻る。
雨もかなり激しくって
一時期はワイパーを一番激しく動かしても
前が見えない状態!

でもなんとか日の暮れる前にペイジに戻ってきた。

今日のホテルはBest Western Lake Powell。
89号線沿いにあるので一発で発見。

みぽりんと合流してから急に外食モードになり
ちょっと胃拡張気味なこともあり、
今日の夕食はSafewayでサラダを買って
軽めに済ませる。

今、こちら夜中の1時前、まだまだ雨が降り続いている。
どうやらモニュメントバレーあたりも今日は雨だったみたいし、
昨日、おとといに行っておいてラッキーだった。
でないと、アンテロープキャニオンにも入れなかったはず!

本当は今日と明日でブライスキャニオン、ザイオンとも
行きたいと思っていたけれど、
明日もどうやら雨のようだし、予定変更を決定。

この2カ所、スキップする代わりに
グランドキャニオンに行くことにしよう!

グランドキャニオンは昼からは晴れの模様。
やっぱり朝焼けor夕暮れ時のほうが
いいだろうし、だからといって
朝焼けに間に合う時間には辿り着けそうにない。

ということで明日朝はゆっくりとホテルで過ごし
昼前ぐらいに出発してグランドキャニオン経由で
セドナに戻ることにしよう〜。

そろそろ寝ますzzzz〜。
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| アマナ*ケイコ | Sedona 2007 | comments(4) | trackbacks(0) |
セドナの旅+α 8日目 ペイジ&グリーンヘイブン
PM Fri, Sep. 21

さて、アンテロープキャ二オンツアーを終え、ランチタイム!
ツアーの帰りのジープで隣に座っていた
フランス人のおじさんが教えてくれた
メキシコ料理の美味しい店! FIESTA MEXICANAへ向かう。

こういうランプとか
すぐ撮りたくなる。

革張りの椅子が
いい感じ。

まずは、トルティアチップス!

エンチラーダだったっけ?
さすがに3ヶ月も経って
書いてるので忘れてる。
サラダが豪快。
どれも美味しかった!

食事を終え、宿へ向かう。
今日の宿はLinda's Lake Powell Condo
湖(レイク・パウェル)がどの部屋からも見えるとあるので
ちょっと高台か湖岸のはず!

住所は、19 Tower Butte,Page とある。
GoogleMapから住所検索して印刷した地図を片手に
Tower Butteを探すと結構近く。

湖が見えると書いてあったけど
うーん、このTower Butteって筋から
どうやって湖が見えるんだろうと思いながら
車でぐるぐるあたりを徘徊。

が、何度ぐるぐるしても、Tower Butte通りに
19っていう番地がない!!!

困り果てて電話してみるが、何度かけても
電話が通じない!

おかしいなぁ、ということで
最寄りのツアー会社に駆け込む。

あの〜、Linda's ってどこにあるの?
と聞いてみた。
ら、車で15分くらいかかるらしい。

ん?? よくわからないけれど
言われたとおりに言ってみる。

すると、GREENHAVENというなにやら
高級リゾートエリアみたいなところに辿り着いた。

で、見てみると、住所がTower Butte!

おお〜。なんと、おんなじ住所の場所が近くに二つある???

チェックインする際にどうなってんの?と確認しようとすると
受付の人は「僕はここの者じゃないんだ。今日たまたま
頼まれてて」ってなことであんまりよくわかってないらしい。
でも、どうやら、「Page」としていたほうが
集客力があるので、19 Tower Butte, Greenhaven, Page
とすべきところを、19 Tower Butte, Page,
としてしまっているらしい!

ある意味、詐欺だ!
電話が通じなかったのは、市内だと思っていたのが
市内通話ではないエリアだったから! なんとまぁ、人騒がせな!

が、このGreenhavenというエリア、とってもいい!
町中はつまらないけれど、ここからの眺めは最高!
ちょっとめっけもん、な気分。
部屋はコンドミニアム。
色んなものが揃っていて、どうやら普通に住んでる人も
たくさんいるみたい。
いいねぇ、こんな眺めのいいところに住めるなんて!
部屋から出てすぐのところからの湖ビューはこんな感じ:

よく見ると
地層の違いがよくわかる。
だんだん陽が落ちると
淡いパステル調で
それもまたきれい。

夕暮れ時にかけての
静かで穏やかな時間を
町中の喧噪から離れて
過ごすことができて満足満足。
日の入までの空模様を
十分に楽しんだ。


夜は空を見上げながら
ちょっと怪しげにUFO呼んでみたりした。
目で見えるのは来なかったけど、
なにやら交信はしてたかも〜。(笑)


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| アマナ*ケイコ | Sedona 2007 | comments(0) | trackbacks(0) |
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